混合授乳から搾乳だけで母乳だけにできますか?
2022年01月21日
【搾乳だけで母乳だけにできますか?】
こちらのブログで、詳しくご説明をしていますm(__)m
https://ameblo.jp/web-midwife/entry-12722172213.html
(※わたしの別ブログ、アメブロに飛びます)
詳しいことは上記のリンクから
アメブロを読んでいただくとして…。
結論からお伝えすると、搾乳だけで
母乳だけにすることは正直、難しいです。
もちろん、人それぞれで、だいぶ母乳よりの混合で、
あと一息が母乳だけにならない、という場合には
搾乳をすることで母乳量が増えて、
母乳だけの授乳にすることも可能です^^
ただ、以前にご相談いただいたケースのように
1日の授乳量のうちの大部分がミルクになっている場合、
おっぱいからの直接授乳なしに、搾乳だけで母乳量をふやして
最終的に母乳だけにするのは難しいかな…と。
ただ、アメブロにも書いたように
母乳量を維持したり、今よりももう少し増やすという目的の場合
搾乳だけでもいいかなと思います。

…さて、ここまでがアメブロに書いていた内容なのですが、
実際にこのご相談者さまがどのような経過をたどったのか、
ご紹介させていただきますm(__)m
結論からいうと、ご相談当時、
授乳のほとんどがミルクで、母乳量としては
推測では全体の1割程度の量でした。
そこから、産後1カ月の終わりごろには
母乳とミルクの割合が半々になる混合にすることができたんです。
これはもう、ママと赤ちゃんのがんばりでしかないと思います♪
さて…どんな経過で母乳量を増やしていったのか…。
まずご相談をいただいて、私がお伝えしたのは
以下の3点でした^^
・現状、授乳のメインがミルクになっているので
搾乳だけで母乳だけにするのは正直難しい。
・母乳量の維持やもう少しだけ量を増やすという目的の場合
搾乳だけでもある程度は見込めるかもしれない。
・搾乳で量を増やすにしても、
今から母乳だけにするにしても、体力的にも精神的にも
ちょっとしんどいこともあるかもしれないけれど
時期的に遅いということはなく、
がんばれば、ある程度の母乳量の増加は見込める。
でも大変さは伴う。
…ということをお伝えしたうえで、今後どうしていこうか、
まずは考えてみてほしいとお話しさせていただきました。
産後3週目で、まだ今からでも間に合うなら
できる範囲でがんばってみたい、というお返事をいただきました。
…ということで、ママの体力的な面も踏まえつつ
できるところから取り組んでいくことに^^
授乳回数も少ないし、夜間授乳もしていない(夜は完全にミルクのみ)という状況。
体力的にもちょっとしんどいということで
少しずつ、できるところから取り組んでみることに。

まずは授乳の際には最初からミルクは足さず、
必ずおっぱいを吸わせてからミルクをあげるようにすることから
始めました。
できれば右と左で10分ずつ。
体力を考えて、夜間はミルクでもいいので、
でも朝6時~9時の間で、できれば8回はおっぱいを吸わせてみよう、と。
ただこの方のケースの場合でネックだったのが
赤ちゃんがおっぱいからの授乳を嫌がりつつあった、ということ。
1日の授乳のうち、なんとか吸えるのが5,6回程度。
その5,6回もお腹がすいて泣いているのに、おっぱいを吸わせようとすると
2,3回吸っては泣いて、それ以上吸おうとしないこともあったそうです。
これ…ママの心にもかなり負担になると思うんです…。
だって、おっぱい出てないんだな…って思わされてしまって
母乳をあげたいのに、あげられない…という苦しい気持ちになってしまいます。
またおっぱいを吸ってもらわないことには
母乳量は増えてこないので、
まずは、おっぱいを嫌がらずに吸えるように
練習するところから始めてみました。
2,3回もぐもぐしただけでお口を離してしまってもOK!
まずはお口に含む、ということができれば大丈夫だよ♪
ということをお伝えしたうえで
まずは1週間、おっぱいからの授乳の練習をしてもらいました。
1日目はまったく状況が変わらず
さすがに落ち込んだとのことですが…。
(そうだよね、当たり前だよね)
2,3日続けると、乳首をちゃんと吸えるようになって
3,4回はごくごくとノドを飲めるようになってきて
1週間たつころには、ごくごく飲める時間が増えてきた、とのこと^^
1つ何かをクリアすると、ちょっと自信がついてくるし
明るい希望を持てるようになってきます^^
ママの方からもう少し頑張れそう、というお声をいただいたので、
2週目からは、夜間授乳にもちょっとチャンレンジ。
夜寝る前の授乳はミルクのみだったものを
ここもおっぱいを吸わせてから、ミルクに変更しました。
そのあとの夜間授乳はミルクのみでもOK♪
翌朝の6時以降からはおっぱいを吸わせてから、ミルクの授乳です。
さらに夜の22時以降の間で1回、搾乳をしてもらうことにしました。
母乳量増加チャレンジから2週間たって、
おっぱいが張ってくる感じが戻ってきて、
おっぱいを吸われると、母乳が出ている感覚が戻ってきた、
赤ちゃんがごくごくとおっぱいを飲む様子が出てきた、
とのことでした^^

そして3週目、もうちょっと頑張りたい、とのことだったので…^^
1日のうち、1時間だけ時間を決めて
その間はミルクは足さず、
泣いたらひたすらおっぱいを吸ってもらうことにチャレンジ。
そして、おっぱいまわりの体操にも取り組んでもらいまいした。
このころになると、おっぱい拒否もだいぶなくなってきていて
上手に吸えるようになってきていました。
…と、このあたりでママが気づいたんです^^
足しているミルクの量が増えていない、
むしろ少し減っている日もできている、って。笑
赤ちゃんが生後1カ月を過ぎて、
1日の授乳量が増えているはずなのに
ミルクの量がほとんど増えていないということは
割合として母乳の方が増えているのでは?と。
目に見えて変化が分かると
やっぱりうれしいですよね。
お子さんも上手におっぱいを吸えるようになってきたので
夜間もおっぱいからの授乳を頑張ったりして、
私とのお付き合いはおよそ1か月。
もう少しで生後2カ月になるというところまでだったのですが
そのころにはだいたい母乳とミルクの割合が半々、
おっぱいだけで満足できることも出てきた、とのことでした。
できるところから…と言いつつも
実際にはとっても大変だったと思います…TT
特に最初の1週目なんて、
あまり目に見えた結果も出てこないし、
体力的にはしんどいし、イヤになることもあったと思います。
本当にママと赤ちゃんと
サポートしてくださるご家族との
3人4脚だったと思います。
私の母乳のサポートは
いきなり頻回授乳!夜間授乳!
と無理には進めませんm(__)m
できるところから少しずつ、少しずつ取り組んでいただいています。
今回ご紹介したママの場合、
産後3週目と早い時期から取り組まれたことや
もともと母乳の出が良い方だったので
1カ月でだいぶ量が増えてきましたが、
人によっては2カ月ぐらいかけて
母乳量を増やしたりもあります。
もし母乳の量にお悩みでしたら
授乳相談をご利用くださいね♪
助産院サロンでのご相談の場合、
授乳、子育て相談はお子様連れOKです^^
詳しい料金などご案内はこちらから。
https://ameblo.jp/web-midwife/entry-12722172213.html
授乳姿勢やおっぱいの様子を見てもらわなくても平気、
という場合にはオンラインでの授乳、子育て相談も可能です^^
詳しいご案内はコチラをご覧ください♪
https://ameblo.jp/web-midwife/entry-12690711151.html
●お申込みはこちらから●
メール▶https://ws.formzu.net/fgen/S1302997/
LINE▶https://line.me/R/ti/p/%40cww7859r
ご予約お待ちしておりますm(__)m
ご予約状況はこちらからご確認ください。
>>>http://sereno.naganoblog.jp/e2591130.html
感染対策をしっかりとしてお待ちしております!
+++++当サロンのにおける感染対策++++++
●当面の間、ご予約可能な人数を制限しております。
●玄関で手指のアルコール消毒をお願いいたします。
●当サロンはセラピスト1名のサロンです。
サロン内で他お客様(不特定多数)の接触はありませんのでご安心ください。
●サロンルームは加湿器を2台、ストーブを2台使用し、ウィルスが好む「低湿・低温」を避けて、
ウィルスの飛散、喉や鼻への付着を予防しております。
●常時、空気清浄機を使用しております。
●ご予約とご予約の間に、15分以上の室内の紫外線殺菌と、1時間以上の窓をあけた換気を行っています。
●日頃より、リネン類はお客様おひとり様ごとにすべて洗濯済みのものと交換をしております。
●お客様がお帰りになりましたあと、ドアノブ、テーブル、使用物品はすべてアルコール消毒を行います。
●施術後にお出ししているサービスドリンクですが
感染拡大がおさまるまでは使い捨て紙コップにて提供させていただきます。
●施術中、10分ほどの換気の時間を設けております。
(冬期間は室内換気扇を常時使用し、常に換気が保たれている状態を維持しております。)
●日頃より施術中はマスクをして施術をしておりましたが、
当面の間、お出迎えからお見送りまで常にマスクをして対応させていただきます。
●1日の営業終了後、すべてのアルコール消毒と1時間以上の換気、
1時間以上の室内の紫外線殺菌を行っています。
✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
晴れた日の助産院
助産師:川口晴美
◆HP:https://peraichi.com/landing_pages/view/serenosaku
●当サロンのメニューはこちら (骨盤調整・ダイエットエステ・アロマ・出張ケア) http://sereno.naganoblog.jp/e2519117.html
●ご予約フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S1302997/
●当サロンの営業時間、所在地等 http://sereno.naganoblog.jp/e2227668.html
●ご来店からの流れ http://sereno.naganoblog.jp/e2227687.html
●これまでのお客さまの感想はこちら http://sereno.naganoblog.jp/e2228992.html
●整体サロン・エステサロンがはじめてというお客様へ http://sereno.naganoblog.jp/e2519063.html
✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
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(※わたしの別ブログ、アメブロに飛びます)
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アメブロを読んでいただくとして…。
結論からお伝えすると、搾乳だけで
母乳だけにすることは正直、難しいです。
もちろん、人それぞれで、だいぶ母乳よりの混合で、
あと一息が母乳だけにならない、という場合には
搾乳をすることで母乳量が増えて、
母乳だけの授乳にすることも可能です^^
ただ、以前にご相談いただいたケースのように
1日の授乳量のうちの大部分がミルクになっている場合、
おっぱいからの直接授乳なしに、搾乳だけで母乳量をふやして
最終的に母乳だけにするのは難しいかな…と。
ただ、アメブロにも書いたように
母乳量を維持したり、今よりももう少し増やすという目的の場合
搾乳だけでもいいかなと思います。

…さて、ここまでがアメブロに書いていた内容なのですが、
実際にこのご相談者さまがどのような経過をたどったのか、
ご紹介させていただきますm(__)m
結論からいうと、ご相談当時、
授乳のほとんどがミルクで、母乳量としては
推測では全体の1割程度の量でした。
そこから、産後1カ月の終わりごろには
母乳とミルクの割合が半々になる混合にすることができたんです。
これはもう、ママと赤ちゃんのがんばりでしかないと思います♪
さて…どんな経過で母乳量を増やしていったのか…。
まずご相談をいただいて、私がお伝えしたのは
以下の3点でした^^
・現状、授乳のメインがミルクになっているので
搾乳だけで母乳だけにするのは正直難しい。
・母乳量の維持やもう少しだけ量を増やすという目的の場合
搾乳だけでもある程度は見込めるかもしれない。
・搾乳で量を増やすにしても、
今から母乳だけにするにしても、体力的にも精神的にも
ちょっとしんどいこともあるかもしれないけれど
時期的に遅いということはなく、
がんばれば、ある程度の母乳量の増加は見込める。
でも大変さは伴う。
…ということをお伝えしたうえで、今後どうしていこうか、
まずは考えてみてほしいとお話しさせていただきました。
産後3週目で、まだ今からでも間に合うなら
できる範囲でがんばってみたい、というお返事をいただきました。
…ということで、ママの体力的な面も踏まえつつ
できるところから取り組んでいくことに^^
授乳回数も少ないし、夜間授乳もしていない(夜は完全にミルクのみ)という状況。
体力的にもちょっとしんどいということで
少しずつ、できるところから取り組んでみることに。

まずは授乳の際には最初からミルクは足さず、
必ずおっぱいを吸わせてからミルクをあげるようにすることから
始めました。
できれば右と左で10分ずつ。
体力を考えて、夜間はミルクでもいいので、
でも朝6時~9時の間で、できれば8回はおっぱいを吸わせてみよう、と。
ただこの方のケースの場合でネックだったのが
赤ちゃんがおっぱいからの授乳を嫌がりつつあった、ということ。
1日の授乳のうち、なんとか吸えるのが5,6回程度。
その5,6回もお腹がすいて泣いているのに、おっぱいを吸わせようとすると
2,3回吸っては泣いて、それ以上吸おうとしないこともあったそうです。
これ…ママの心にもかなり負担になると思うんです…。
だって、おっぱい出てないんだな…って思わされてしまって
母乳をあげたいのに、あげられない…という苦しい気持ちになってしまいます。
またおっぱいを吸ってもらわないことには
母乳量は増えてこないので、
まずは、おっぱいを嫌がらずに吸えるように
練習するところから始めてみました。
2,3回もぐもぐしただけでお口を離してしまってもOK!
まずはお口に含む、ということができれば大丈夫だよ♪
ということをお伝えしたうえで
まずは1週間、おっぱいからの授乳の練習をしてもらいました。
1日目はまったく状況が変わらず
さすがに落ち込んだとのことですが…。
(そうだよね、当たり前だよね)
2,3日続けると、乳首をちゃんと吸えるようになって
3,4回はごくごくとノドを飲めるようになってきて
1週間たつころには、ごくごく飲める時間が増えてきた、とのこと^^
1つ何かをクリアすると、ちょっと自信がついてくるし
明るい希望を持てるようになってきます^^
ママの方からもう少し頑張れそう、というお声をいただいたので、
2週目からは、夜間授乳にもちょっとチャンレンジ。
夜寝る前の授乳はミルクのみだったものを
ここもおっぱいを吸わせてから、ミルクに変更しました。
そのあとの夜間授乳はミルクのみでもOK♪
翌朝の6時以降からはおっぱいを吸わせてから、ミルクの授乳です。
さらに夜の22時以降の間で1回、搾乳をしてもらうことにしました。
母乳量増加チャレンジから2週間たって、
おっぱいが張ってくる感じが戻ってきて、
おっぱいを吸われると、母乳が出ている感覚が戻ってきた、
赤ちゃんがごくごくとおっぱいを飲む様子が出てきた、
とのことでした^^

そして3週目、もうちょっと頑張りたい、とのことだったので…^^
1日のうち、1時間だけ時間を決めて
その間はミルクは足さず、
泣いたらひたすらおっぱいを吸ってもらうことにチャレンジ。
そして、おっぱいまわりの体操にも取り組んでもらいまいした。
このころになると、おっぱい拒否もだいぶなくなってきていて
上手に吸えるようになってきていました。
…と、このあたりでママが気づいたんです^^
足しているミルクの量が増えていない、
むしろ少し減っている日もできている、って。笑
赤ちゃんが生後1カ月を過ぎて、
1日の授乳量が増えているはずなのに
ミルクの量がほとんど増えていないということは
割合として母乳の方が増えているのでは?と。
目に見えて変化が分かると
やっぱりうれしいですよね。
お子さんも上手におっぱいを吸えるようになってきたので
夜間もおっぱいからの授乳を頑張ったりして、
私とのお付き合いはおよそ1か月。
もう少しで生後2カ月になるというところまでだったのですが
そのころにはだいたい母乳とミルクの割合が半々、
おっぱいだけで満足できることも出てきた、とのことでした。
できるところから…と言いつつも
実際にはとっても大変だったと思います…TT
特に最初の1週目なんて、
あまり目に見えた結果も出てこないし、
体力的にはしんどいし、イヤになることもあったと思います。
本当にママと赤ちゃんと
サポートしてくださるご家族との
3人4脚だったと思います。
私の母乳のサポートは
いきなり頻回授乳!夜間授乳!
と無理には進めませんm(__)m
できるところから少しずつ、少しずつ取り組んでいただいています。
今回ご紹介したママの場合、
産後3週目と早い時期から取り組まれたことや
もともと母乳の出が良い方だったので
1カ月でだいぶ量が増えてきましたが、
人によっては2カ月ぐらいかけて
母乳量を増やしたりもあります。
もし母乳の量にお悩みでしたら
授乳相談をご利用くださいね♪
助産院サロンでのご相談の場合、
授乳、子育て相談はお子様連れOKです^^
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授乳姿勢やおっぱいの様子を見てもらわなくても平気、
という場合にはオンラインでの授乳、子育て相談も可能です^^
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ご予約お待ちしておりますm(__)m
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サロン内で他お客様(不特定多数)の接触はありませんのでご安心ください。
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ウィルスの飛散、喉や鼻への付着を予防しております。
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(冬期間は室内換気扇を常時使用し、常に換気が保たれている状態を維持しております。)
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当面の間、お出迎えからお見送りまで常にマスクをして対応させていただきます。
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1時間以上の室内の紫外線殺菌を行っています。
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助産師:川口晴美
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●ご予約フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S1302997/
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●ご来店からの流れ http://sereno.naganoblog.jp/e2227687.html
●これまでのお客さまの感想はこちら http://sereno.naganoblog.jp/e2228992.html
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